1921年、ローナンとパトリック・ドリーは彼らの家族をアイルランドに残し、新しい人生を始めるため、アメリカ・ニューヨークにやってきました。より良い未来を求めて・・・。
1892年から1924年の間に1200万人の移民がニューヨークにやってきました。
彼らはたいてい貧しい人たちでしたが、一生懸命働けば、いい仕事につけて、いい家とお金が得られる、というアメリカン・ドリームを信じていました。
今でもニューヨークは新たな移民にとって希望の土地であることに違いはありません。
1000ヘッドワーズ
32ページ。アクティビティ付
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